Top >  化粧品キャッチセールスの会社組織 >  売れる営業マンと売れない営業マン 

売れる営業マンと売れない営業マン 

化粧品キャッチセールスでの

『売れない営業マン』は消費者に対して、

さほど被害を与えません。

 
問題は売れる【営業マン】です。


売れば売るほど

犯罪率が高くなっていきます。
 

しかも、悪徳商法だと

理解してやっている人に多く見られます。


悪い事とわかっていながら

開き直っている営業マンや、

自分の心に嘘をついてやっていたり・・・


最初から騙す気なので

顔に出さない様に、平然な顔をしています。


例えば、あなたが『怪しい』と思って

疑うような表情を、わざと見せても

顔色一つ変えず話続けます。


あまりにも顔色を変えないので

聞いているお客さんは逆に

『この人の言っている事本当なのかな?』と信じてしまいます。


『売れない営業マン』は、やはり

悪徳商法だと気づいている社員ですので

自分に嘘をつききれずどうしても顔に出ます。


中には嫌々やっている社員もいます。


だいたい顔色をうかがえば、怪しいと分かります。


そんな社員は、お客さんと話しているうちに

化粧品をうまく勧められず、化粧品を購入させれません。


しかも断られると、すんなり引き下がります。


当たり前ですけどね・・・・(^‐^;) 


我慢して残っている社員もいるようですが

限界がきて退社します。

  

         

化粧品キャッチセールスの会社組織

なぜ化粧品キャッチセールスは消滅しないのか?

化粧品キャッチセールスの社員は
真っ当なこ事をしていると思っています。

悪徳商法とは思っていません。

求人広告を出し、新たな社員を増やし続け
また新たな被害者が増え続けるのです。

裏では一体何をやっているのか知りたくないですか?

このカテゴリ内の記事


社内組織
化粧品キャッチセールスの求人 
悪徳商法の研修 
1日の売上と営業時間 
給料と報酬 
売れる営業マンと売れない営業マン 
化粧品キャッチセールスの作戦  
ジュエリー販売  


化粧品キャッチセールスとは

お店での化粧品セールス

化粧品を購入(契約)までの手口

化粧品キャッチセールスの会社組織

キャッチセールス被害にあわない方法

被害にあった時の対処法

化粧品キャッチセールス Q&A

その他のキャッチセールス






Yahoo!ブックマークに登録